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【話題】感動、生命は不思議なり、治らないものも治ることがある 医者は見捨てた、しかし神は見捨てなかった・・・かくて奇跡は起きた!

  1. 名前: オカルト2ちゃんねる 2013/06/14(金) 20:10:10
    1: 影の軍団(第弐拾八期首席卒業生)ρ ★:2013/06/14(金) 08:24:47.64 ID:

    「余命は3ヵ月です」「もう手の施しようがありません」?突然突きつけられる医師からの宣告。
    死は確実に目の前に迫っていたはずなのに、それを乗り越えた患者がいる。彼らはなぜ生還できたのか。

    茨城県つくば市で在宅医療専門のホームオン・クリニックつくばを経営している平野国美医師の元に、
    父親が通う病院の院長から電話がかかってきたのは、2009年12月のことだ。

    「お父さんが胃がんです」?院長はそう告げた。話を聞いて、平野医師は、父親の余命は3ヵ月もないだろうと判断した。

    「もう次の桜を見せることはかなわないと思いました。ならば人生の最後は、せめて苦しまずに逝かせてあげたいと思い、
    延命治療のすべてを断り、引き取る旨を院長に伝えました」

    引き取った父親のためにマンションを借り、頻繁に顔を出して買い物や食事をともにした。多少の抗がん剤は用いたが、根治療法は一切なし。
    それでも病状は不思議と安定し、桜の時期を乗り越える。奇跡のような日々は3年ほど続いた。

    「けれど、昨年の12月から体調が急変したんです。意識が常に飛ぶようになり、何度も『オレ、大丈夫だよね?』
    と私に聞くようになりました。私も、心構えだけはして、葬儀の準備も進めていました」

    そして今年1月、平野医師は自身が運営する看取りのできる有料老人ホームに父親を移した。
    プロである息子から見ても、2度目の奇跡はさすがに起きないと覚悟したのである。
    寝たきりの日々が続いたが、入居後10日ほど経つと、目を疑うような変化が起こり始めた。

    「徐々に体調が回復し、歩けるようになったのです。『いやあ、治っちゃったよ』と本人が言うくらいで、トンカツをぺろりと平らげるくらい食欲も出てきた。
    今では毎朝、ホームの仲間たちと散歩をし、自転車を買いたいと言い出すまでになりました」

    余命3ヵ月の見立てから、3年6ヵ月。その父・國雄さんは、友人に囲まれ、好きなものを食べ、
    ホームの主のような顔をして楽しく日々を過ごしている。がんの治療は、変わらず受けていない。

    「がんじゃなかったんだよね、胃潰瘍だったんだよ」
    國雄さんはこう笑い飛ばす。もちろん、がんという診断が誤りだったわけではないが、すでに過去のことになっているようだ。

    いまでは検査も受けていないので、がんがどのような状態になっているかはわからない。
    だが、がんが発覚したときよりも明らかに元気になった姿がそこにある。

    平野医師はこう話す。

    「医学的な説明は思いつきません。『こういう人もいるんだな』としか言えない。がんと共存しているのでしょう。
    最初に父の世話をした医師も、父を見て思わず『お元気なんだ……』と絶句しました。何が起こっているのか、私のほうが聞きたいくらいですが、
    父の楽天的な性格が幸いしているのかなとは思います。病は気からと言うけれど、父はがんであること自体を否定していますから」

    医者にも理解できないような奇跡的な回復?なぜこのようなことが起きるのか。誰にも説明はできない。
    けれど、「もう打つ手はない」と宣告された患者が生還を果たすケースは、少ないながらも存在する。

    千葉県在住の加藤公子さん(70歳)も、そうした一人だ。加藤さんを襲ったのは肝臓がん。
    '07年の発見時にはすでに末期だった。主治医は、本人には余命までは明かさなかったが、加藤さんの娘には、「もってあと3ヵ月から半年」と宣告していた。

    加藤さんが振り返る。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36099
    3: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 08:27:29.54 ID:

    >>1

    すでに、ガンの末期は、すべての延命治療を断ち、自宅で静養する方が直るって説が出てるよな。
    たとえそれで死んでも、延命治療で見苦しく苦しんで死ぬより遥かにマシってことで。
    2: 影の軍団(第弐拾八期首席卒業生)ρ ★:2013/06/14(金) 08:26:22.19 ID:

    「娘が急に優しくなりましてね。何かおかしい、と感づいて、問い詰めました。すると涙ぐみながら、私に打ち明けたんです。
    言葉が出ませんでした。でも、私は20年前に乳がんもやっている。いつ死のうと仕方がないと思い、
    何があってもうろたえることだけはしまいと覚悟を決めました」

    けれども、諦めたわけではなかった。主治医からは「治療しても効果は期待できない」と言われたが、
    ラジオ波焼灼術、カテーテルを入れて抗がん剤をがんに直接注入する動注化学療法など、打てる手はすべて打った。そして半年後?。

    「信じられないのですが、私のがんは跡形もなく消えました。治療してくれた先生自身が、退院時に『信じられない、信じられない』と言うほどでした」
    それから6年が経過。再発の兆候はまったくない。「治療が私に完璧にマッチした」、加藤さんはそう信じている。

    青森市で弁護士として活躍する小野允雄さん(74歳)は、'02年にステージⅣの大腸がんが発覚した。
    がんは腹膜播種(腹膜に散らばった状態)を起こしており、手術をしても再発の可能性は非常に高かった。

    「ダメなんじゃないか、と本当に不安でした。術後の抗がん剤の副作用も相当苦しかった。でも、それに耐えられたのは、
    とにかく生きたかったからなんです。今は死ねない、子どもたちのことをもっと見届けたいと思い続けていました」(小野さん)
    だが、その思いも虚しく、3ヵ月後、肝臓にがんが見つかり、その後脾臓へと転移する。

    「2度目の手術をする前、家内と一緒に医師から病状の説明を受けたのですが、『がんが腹膜に広がっている可能性が高い』と言われました。
    そのときは家内もひどく落胆し、二人で手を取り合って泣きました」

    幸いにも腹膜への転移はなく、手術で肝臓の一部と脾臓を摘出。その後は再発の恐怖と闘いながらも、弁護士としての仕事に打ち込む日々を送った。
    それから10年。いまも再発はない。

    「最初の手術が終わったとき、『再発して手術ができない場合は、2~3ヵ月しか持たない』と医師から言われていたそうなのです。
    そして、私の病状は5年生存率が0%という状況だった。それは後から知ったのですが、もし最初からその事実を知っていたら、
    がんと闘う気力が失せていたでしょう。私にとっては、『知らない』ということが良かったのだと思うんです」

    逆に、本当のことを全部知ったからこそ、乗り越えられることもある。悪性度の高い子宮絨毛がんの末期から生還し、
    がん治療のまっただ中で双子の出産まで成し遂げた長友明美さん(64歳)がその人だ。

    1981年、長友さんは夫の赴任先のアフリカで第1子を死産した。その後、体調が悪化する。
    「最初は産後の肥立ちが悪いのだと思っていましたが、病院に行っても一向によくならない。そこで友人のいるアメリカへ行き、
    病院で子宮がんが見つかりました。すでに肺にも転移しており、『余命6ヵ月』と宣告されたのです。
    そのときは頭の中が真っ白で意味がわからず、受け入れることもできませんでした」

    抗がん剤治療が始まると、身体はどんどん衰弱していく。死の予感は日々迫ってきた。
    それなら母国に帰りたい。だが、死を覚悟して訪れた日本の病院で、医師からこう告げられた。
    「もうがんで死ぬ時代は終わりました。やることをやれば治りますよ」?この言葉に強く打たれた。

    「自分では、生きられるのはあと3~4ヵ月と思っていたんです。両親はお墓まで用意しました。
    でも先生は、『がんになったのはあなただから、あなたが治して帰るんですよ。私たちはそのお手伝いはできるけど、
    治すことはあなたじゃないとできないんです。がんと向き合ってください』とおっしゃった。びっくりしました。だって死ぬつもりだったんですから」

    この医師との出会いが、諦めかけていた長友さんを死の淵から引き戻した。
    「この先生に付いていって、やれるだけやってみよう。闘わずに死ぬのは悔しいと思いました」

    ただ病院の治療に身を任すのではなく、長友さんはがんと闘うための猛勉強をした。
    抗がん剤や温熱療法といった治療に加えて、自分でできる治療法を探求して実践を重ねていった。
    7: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 08:54:27.09 ID:

    患者の環境による固体差が大きい事だから、同じガン同じステージの人が同じ事をしたとしても…
    亡くなる人は亡くなるだろうね
    8: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 08:54:34.11 ID:

    最近芸能人とか検査でがんが見つかり、入院治療して
    退院後再発し、死亡するのが多いな。
    下手に検査で見つからず、治療とかしなかった方が
    長生きできたんじゃないかと感じる。
    9: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 08:57:58.79 ID:

    癌って普通にできては無くなってるんだろ
    タイミングが悪いと発見されるw
    11: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 09:09:05.63 ID:

    >>1の例をみてもお判りの通り、首にゲルマニウムネックレス(42万円)をぶらさげて、
    手首にはチタンブレスレット(90万円)、腰には富士山の麓にお住まいになられる聖が
    刻んだ仏様(480万円)を巻いておきますと、必ず治癒します。

    今回は皆様のガン治療の苦闘から解放を願いまして、特別価格999万円でおわけいたします。
    12: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 09:15:25.96 ID:

    現代医学が欠陥医学だと言われる所以だな。医療への過信が死を招く。
    14: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 09:29:09.37 ID:

    年齢によるだろな。
    俺ボケた老人がやっぱり余命三ヶ月宣告されて、何もしてないのに
    何時までも死なないの知ってる。
    15: 名前をあたえないでください:2013/06/14(金) 09:56:29.70 ID:

    年寄りは進行が遅いからね
    成長ホルモン0なんじゃね

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