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コメント

  1. 名前: じゅげむ名なし ◆- 2011/06/12(日) 23:47:08 URL [ 編集 ]
    インフレーション宇宙の前は無だったというのは、次元が存在しなかったと解釈している。

    つまり、空間が存在するためには時間という概念が存在しなければならない。その時間と言うのは1段階上の次元。宇宙=時間で説明ずけられないかな?輪廻転生=物質次元での時間⇒そこからの脱出は、仏教で言う解脱。

    こう考えるとつじつまがあう。

  2. 名前: じゅげむ名なし ◆- 2011/06/27(月) 02:07:37 URL [ 編集 ]
    この世というのは、時間発生により生じた幻想なのかもね。

    あの世も含めて。



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【根拠なしはNG】 死後世界・霊魂・輪廻はあるか?

  1. 名前: オカルト2ちゃんねる 2011/06/12(日) 23:09:31

    1 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/06(火) 16:44:06 ID:8EPsSUg+

    死後の世界 (あるいは霊魂・輪廻など) はあるのか、ないのか。
    あるとすればそれはどのようなものか。

    そういうテーマで議論するスレッドです。ただし、根拠のないファンタジーなどはこのスレでは
    なしにしましょう。「○○である」と言いっぱなしではなく、「なぜなら○○だからだ」と根拠を
    きちんと示した上で語ってください。


    なお、ファンタジーを語り合いたい方は下記のスレッドへどうぞ。

    【根拠無しOK】死後世界について詳しく頼む11
    http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1258119394/


    ※「ないであろう」とする意見は非常にたくさん見ることができますので、できれば「あるだろう、
    なぜなら○○だからだ」という投稿があると、盛り上がると思います。





    2 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/06(火) 16:51:33 ID:8EPsSUg+

    死後も自らが存続するか否かという問題は、人間にとって、人生にとって、きわめて本質的です。

    我々は死という不条理に戦々恐々としながら生きています。死が「終わり」ではないとすれば、
    それはすばらしいことではないでしょうか。なぜなら、「自分が終わる」というのは誰にとっても
    耐え難い理不尽であるからです。

    いつか必ず向かえる「死」という問題に関して、我々に救いはあるのか。


    >>1としては、「残念ながらないだろう」と考えています。なぜなら、我々の生の本質として「霊魂」
    のようなものを仮定するべき妥当な必然性・裏付けが現代に至ってもなお、一つとして得られて
    いないからです。これほど重要な我々の関心事であるにも関わらず、また世界中に優秀な科学
    者が大勢いるにも関わらず、未だに霊魂の実在を裏付けるまっとうな論文が一本も出ていません。

    それにもかかわらず、死後世界・霊魂・輪廻といった概念がこれほど我々の生活の中に浸透して
    いるのはなぜか。ひとえに、それをもたらしたのは死が終わりであることを認めたくないという我々
    の願望であろうと想像しています。




    61 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/09/02(木) 10:22:31 ID:m9IUCa4u

    >>2
    科学者が大勢いるのに発表されないって考え方はおかしいだろ
    もしかしたらもうすでに誰かが真実を発見しているかもしれないだろ
    仮に死後の世界があって現世より素晴らしい場合だとすると絶対に表に出るわけないよな
    この現世の事情を知ってればそれは理由を言うまでも無いと思うけど
    実際問題死が怖いのは死んだ後どうなるか分からないから怖いのであって
    実際わかっていれば怖くもなんともない
    この問題は人間という枠にとらわれた考え方をした時点で一生答えは見つかりません
    つまり人間に生まれて他の人間が作ったレール義務教育などの知識を基礎として勉強してきた
    奴等に分かる訳が無い俺も含めてつまり今のこの地球の環境では答えを出すのは無理
    この作られた環境の中では答えは出ません




    3 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/07(水) 16:25:31 ID:QYgY/HQ7

    レオノーラ・パイパーという霊能者は、本物の可能性がある、と
    懐疑論者に認めさせた。
    ttp://www.nazotoki.com/pp_glossarial.html
    ttp://mongoloidxamerican.blog56.fc2.com/blog-entry-519.html
    ttp://bokuen.net/archives/728




    6 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/08(木) 06:21:03 ID:kjSEBLZq

    死後の世界はある。
    なぜなら宇宙レベルで考えれば死が基本で生は例外だから。

    死後の世界とは夢心地の世界である。
    なぜなら睡眠中と同じく死後は肉体を動かす必要がないからである。



    7 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/08(木) 06:50:47 ID:o5UNCt/2

    >>6
    > 死後の世界はある。
    > なぜなら宇宙レベルで考えれば死が基本で生は例外だから。

    宇宙において生命という現象がレアであることと、死後世界の実在との関係が
    分からない。論理的につながってないんじゃないか?

    > 死後の世界とは夢心地の世界である。
    > なぜなら睡眠中と同じく死後は肉体を動かす必要がないからである。

    肉体を動かさないという共通点だけをもって、すべてが同じだと断言できるか?




    8 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/08(木) 08:51:10 ID:kjSEBLZq

    >>7
    全ての世界から生の世界を控除したものを死の世界と考えれば、
    死の世界は実在すると論理的に考えられる。


    断言出来る。動かす肉体がない以上意識は必要ないから。
    死後の世界の支配者になされるがまま夢心地でいればいい。




    9 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/08(木) 10:05:45 ID:o5UNCt/2

    >>8
    > >>7
    > 全ての世界から生の世界を控除したものを死の世界と考えれば、
    > 死の世界は実在すると論理的に考えられる。

    ちょっとまってくれ、あなたは「死後の世界」の話をしているのか、「死の世界」の話を
    しているのか、分からない。

    あるいは、「死後の世界=死の世界」はいわずもがなの前提である、という話?

    「死後の世界」のニュアンスを取り違えているのでは?

    > 断言出来る。動かす肉体がない以上意識は必要ないから。
    > 死後の世界の支配者になされるがまま夢心地でいればいい。

    睡眠中も脳は休んでるわけじゃないよ。夢を見たりするし、長期記憶の定着化とか
    いろんな作業をやってる。一方で死んだら脳は機能しようがないのでは?




    11 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/08(木) 15:04:08 ID:kjSEBLZq

    >>9
    むろん、死後の世界=死の世界 が前提。
    死の世界がなければ死後の世界も存在しない。

    睡眠中に脳を動かしているのは意識ではなく脳そのものである。

    >>10
    >霊魂
    人間だけが意識を持つ理由を説明するのに適切だから。

    >輪廻
    生命が次々に死に、或いは発生し続ける理由を説明するのに適切だから。

    こういう方便に納得出来る人もいるしいない人もいる。
    よって「個人の信仰の中にのみ」存在するのは当然。




    12 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/08(木) 15:48:06 ID:sbddxpUK

    >>11 ん?
    >人間だけが意識を持つ理由を説明するのに適切だから

    サルなども「意識」をもつのでは?

    >生命が次々に死に、或いは発生し続ける理由を説明するのに適切だから。

    生命の連鎖は、別に「輪廻」など持ち出さなくとも
    、生物学的アプローチで十分でしょう?
    輪廻を信じる者の、ほとんどは「自己の消失」を受け入れられない者が
    ほとんどでしょう?

    >よって「個人の信仰の中にのみ」存在するのは当然。

    つまり、「死後の世界、霊魂、輪廻」などは、実在するもの、あるいは
    真実の現象ではなく、「それを信じたい個人がそれぞれ、それを真実の
    ものとして、考えているものに過ぎない。」

    こういうことでいいのかな?




    18 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/07(土) 09:33:31 ID:WMUI95Ez

    >>11
    >生命が次々に死に、或いは発生し続ける理由を説明するのに適切だから。

    地球上の生命の絶対数は増えたり減ったりするんだが。
    地球で最初の生命の「魂」は、何から転生してきたんだ?宇宙人?




    10 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/07/08(木) 11:23:21 ID:sbddxpUK

    また、このスレがたったのか?

    「死後の世界 (あるいは霊魂・輪廻など) はあるのか、ないのか。」

    回答→厳密に言えば、それらが存在している可能性は、限りなくゼロに
    近い。よって、一般的な表現で記述すれば、「ない」と言っても問題は
    なかろう?
    理由、根拠→それらの存在を示唆する(信頼するに足る)証拠、論理の
    提示が現時点において全くなされていない。
    現時点における肯定的事由とみなされるものは、「個人的体験」および
    「一般的認知を得ることのない、極めて不完全な実験結果、いわゆる
    擬似科学実験」などしかない。

    よって、それらは「個人の信仰の中にのみ」存在する。
    以上ですね。






    34 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/10(火) 15:15:01 ID:P9MVj1z0

    >>10 :神も仏も名無しさん:2010/07/08(木) 11:23:21 ID:sbddxpUK
    また、このスレがたったのか?

    >>「死後の世界 (あるいは霊魂・輪廻など) はあるのか、ないのか。」

    >>回答→厳密に言えば、それらが存在している可能性は、限りなくゼロに
    近い。よって、一般的な表現で記述すれば、「ない」と言っても問題は
    なかろう?
    >>理由、根拠→それらの存在を示唆する(信頼するに足る)証拠、論理の
    >>提示が現時点において全くなされていない。
    >>現時点における肯定的事由とみなされるものは、「個人的体験」および
    >>「一般的認知を得ることのない、極めて不完全な実験結果、いわゆる
    >>擬似科学実験」などしかない。

    よって、それらは「個人の信仰の中にのみ」存在する。
    以上ですね。


    この世界の考え方として、
    ①宇宙ができ、地球ができ、単細胞生物が発生し、それが進化して人間となった。
    ②この世界は人間の見る夢である。したがって、地球の夢を見、自分は人間であるという夢を見ているに過ぎない。

    仏教は②の考え方です。その他キリスト教も②の考え方です。
    これらの宗教的な考えから考えれば、死後の世界はある。
    つまり、この世界の夢から覚めた世界である。
    輪廻もある。夢は何度も見るからである。

    しかし、一般に考えられている。①の考えに立てば死後の世界は無い。




    14 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/05(木) 20:42:45 ID:PvT/qDrh

    今アンビリバボーで前世の記憶が戸籍で証明されましたね。



    20 シルバーバーチ、を愛読する人 投稿日:2010/08/09(月) 03:42:05 ID:jIGm1Dcr

    [なんで毎年、何千人も死んでるのに心霊現象が多発しないの?なんで霊界はいっぱいにならないの]
    確かに、ちゃんと説明がなされていなければ疑念ばかり浮かんでしまいますよね?


    じゃあ、逆にこういうことも言えますよね?
    宇宙がこんなに広いから人がどれだけたくさん産まれても溢れださない。
    考えたことありますか?宇宙の広さ?


    宇宙がどれだけ広いかを考えたら霊界がパンクするなんてお馬鹿な考えには至らないんですよ。

    それから、死後に地縛霊になったり、この世に残ったりする霊は、何らかの宇宙の因果律が働いた結果であって。
    ほとんどの霊は死後、霊界に行きます。
    自殺とかした霊もそこに行ってからあれこれ悩むでしょう。

    この世に留まる霊というのは何らかの理由があってそうなっているだけ。
    そうでなければ、地球に悪霊やら怨霊やらが溢れて大変なことになる。

    こういった霊が別の場所に自動的に移動するのも、宇宙の自然淘汰と同じものです。
    神がこの宇宙空間に必要としない霊がいたら別の世界に送ります。




    24 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 08:46:44 ID:t3Wc3ZLh

    >>20
    いや、宇宙の広さは知ってるけどさ、霊界が宇宙全体に広がってるとしたら、
    なんで「生きてる人間と動物の世界」はこんなちっちゃい星に集中してるんだ、って疑問がw
    まぁ太陽系外とかちゃんと観測できてるわけでもないけど、少なくとも冥王星軌道ぐらい
    までにはいなさそうよ、生物。




    21 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 03:54:42 ID:jIGm1Dcr

    それから、霊界の仕組みをよく理解しないといけない。

    霊界に行ってから「ここが霊界か」って、1つの空間だけを見て思う霊は多分います。未熟な霊です。

    霊界というのは親和性の法則といって魂の進化の次元や形態の近いものが自然とより集まるようになってます。

    一次元的空間の法則だけを見て、霊的世界がこの世界だけだと思うのは大霊の奥深さをまだまだ理解していないから。

    全宇宙、全霊界など、誰も知ることができない。

    霊界は現在の物質次元の宇宙の裏の世界なので、背後霊など高級霊がバックにいたとしても、霊能者がそういうのを見れることはない。
    霊能者が見ているのは、物質次元宇宙にあくまでも物質的に表現された、守護霊や先祖霊の姿だけだ。




    22 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 04:09:14 ID:jIGm1Dcr

    人間霊というのは、自我の発達が進んでいます。
    自分の意志でこうしよう、あれを学ぼうという個としての意識があるので、死後も類魂に統合されることなく、意志を持ち続ける。

    だけど、動物霊の場合はそういった個としての目的意識よりも種族全体を通しての進化を目的としているために、死後は類魂に吸収されて自我は消えてしまう。
    消えるというより吸収されて吸収された世界では生き続けます。

    魂は常に近い形態のものが集まる。象なら象。麒麟なら麒麟。人間なら人間。

    動物の魂が個の進化を目的として人間などの高等な動物に生まれ変わることも確かにありますが。
    こんなのはめったに起きない現象です。


    生まれ変わり自体も、自分の意志というより魂の声。内在する神の声に導かれて地上にくる。
    そこには必ず、何かしらの目的があります。




    23 シルバーバーチを知った者 投稿日:2010/08/09(月) 04:25:41 ID:jIGm1Dcr

    こうやって霊的世界の姿を話しても、恐らく理解できないでしょうし。
    分からない人にとっては、霊的世界はやっぱり存在しなかった。
    という、自己完結を計らせるだけの言葉になるでしょう。


    自分でもどう説明すればいいか迷いますが。
    あるという証拠がなければ何も信じるさせることができないのが物質宇宙です。


    これが証拠になるかどうかわ不明ですが。
    証拠らしきものを提示します。

    霊的真理というのを何か難しく考えているようですが。
    実際には霊的真理というのは至る所に表現されているんですよ。
    凄くみじかな存在なんです。

    音楽や芸術、文化、言葉。いろいろですが。
    何が霊的真理にあたるのかを取りあえず説明する所から始めないと多分何も分からないと思います。

    明日説明します。ここで。




    25 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 09:56:38 ID:jIGm1Dcr

    あなたが言うように、この宇宙には地球以外にも文明を持つ天体がたくさんあります。

    なぜ、狭い場所に生命体が密集しているのか?
    そんなこと知りません。神様に聞くしかありません。

    宇宙とは神のその心を物質的に表現した世界であり。物質の裏には必ず、すべてのものに心の世界があるということです。その心の世界こそが霊界です。
    物質宇宙は心の世界のほんの一部を表現したに過ぎません。

    「科学的じゃない。オカルト。妄想」こんな言葉が飛び出しそうですが。
    その心の世界は物質宇宙の森羅万象の法則と重なって存在しています。
    重なっているということは心の世界にも物質宇宙と同じように万象の法則が存在しているんです。
    切り離されて飛び出しちゃった妄想ではないんですよ。




    26 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 10:08:52 ID:jIGm1Dcr

    テガミバチという漫画をご存知ですか?
    テガミバチの最初のページの謳い文句。

    >すべてのもののなかで
    >先立つものは「こころ」である
    >すべてのものは「こころ」を主とし
    >「こころ」によって創り出される

    つまり、これはシルバーバーチが語る所の、物質宇宙は霊的世界の表現の一部と言ってるのと、まったく同じことを語っているんです。
    物質宇宙とは霊的(こころ)の世界の表現の一部にしか過ぎません。




    27 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 10:28:35 ID:t3Wc3ZLh

    こころってそんなにご大層なもんかねぇ。
    俺は「肉体を維持・管理していくための基本ソフト、OS」くらいにしか思ってない。
    花を見て美しいと思うのも、異性や我が子を愛するのも、結局のところ自己または種の
    保存本能として説明ついちゃうからなぁ。




    28 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 10:38:03 ID:EjM/qTP3

    >>27
    >こころってそんなにご大層なもんかねぇ。
    >俺は「肉体を維持・管理していくための基本ソフト、OS」くらいにしか思ってない。

    OSの無いパソコンは、何の役に立つのでしょう?




    29 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 10:42:07 ID:t3Wc3ZLh

    >>28
    OSとしての存在意義までは否定せんわいな。
    ただ、人間というハードウェアに特化したローカルなOSが、なんか宇宙全体を貫く真理だ、
    みたいな物言いには「はぁ?」ってなるだけで。




    30 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 15:47:16 ID:Kl1o288R

    >>29
    私は、こころは人の脳の活動によるものだと思っています。
    ただし、こころが人の行動を大きく左右するとも思っています。
    「霊界」だの「天国」だのというのは、こころが作り出した空想でしかありませんね。
    しかし、そういうものを信じたいというのも、こころの働きによるものです。




    31 シルバーバーチを語る 投稿日:2010/08/09(月) 18:03:44 ID:jIGm1Dcr

    >>30
    つまり、あなたが言いたいのは。
    >脳という化学反応そのものが「こころ」である。
    それでいいじゃん。


    ってことですよね。まあね。この物質宇宙だけしか知らない者はそういう考え方をせざる負えないわけなんですが。

    確かにあなたのいうことは間違いではない。
    脳から全身にかけて発する神経作用を感じとり。
    脳で処理をする。感情も言葉も、処理しているのは脳。
    脳が感じたことを我々は共鳴して感じているわけで、肉体の作用に縛られているのが魂。
    だから、心が脳と置き換えちゃうこともできるんですが。

    その脳自体の行動原理をプログラムしているのは霊的な力なんですよ。

    生命体は霊的な力が働かなければ存在できないんです。




    32 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/09(月) 20:39:24 ID:/0ncOqQW

    >>31

    >>1
    >根拠のないファンタジーなどはこのスレではなしにしましょう。
    >「○○である」と言いっぱなしではなく、「なぜなら○○だからだ」と根拠をきちんと示した上で語ってください。


    >なお、ファンタジーを語り合いたい方は下記のスレッドへどうぞ。

    >【根拠無しOK】死後世界について詳しく頼む11
    >http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1258119394/




    36 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/11(水) 16:20:37 ID:SZCIzIG0

    >>仏教が、物質の実在を否定したなんて初耳なんだが、ぜひソースを開
    >>示してくれないか?

    **********************************************
    一切の現象は、皆空であり、皆寂静であり、生まれてくる者、死んで行
    く者、これらは幻化であり、実在しないものである。(阿含経)
    **********************************************
    人の寿命の五十歳は四王天の一昼夜である。このように三十昼夜を一ヶ
    月とし、十二ヶ月を一歳として、このようにして五百歳、これが四王天
    の寿命である。(阿含経)
    **********************************************
    こんな所でいかがでしょうか。




    37 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/11(水) 22:52:56 ID:ZpzUOUlr


    小さいときにお葬式で火葬に運ばれているお棺の上に浮いている
    幽霊を見たんだ。
    そのとき「あぁこれが本当の世界なんだ」と真っ先に思った。
    その次にしたことは、糸が見えないか探した。
    どうやら糸は見えないので安心した。
    もし、糸が見えたら焼くのはもう一日待ってと必死に止めたことでしょう。
    あるいはお棺のふたを開けておいてと言うつもりでした。

    脳が死ねば考えられないというのはもう少し検討した方がよいと思う。
    なぜなら聞いたことも知ってもいない糸を探した理由が判らないからです。









    38 シルバーバーチ 投稿日:2010/08/11(水) 23:20:02 ID:ZXU03P/o

    そうそう、死ぬと浮かんでるんですよね。
    ふわふわって。ちゃんと足もあるし。

    そのままあっさり霊界に行ける人もいるんですけど。お迎えとか来る人もいるし。

    でも、行けない人もいる。特に自殺者。
    なぜか?分からないんですけど、強い思いがその場に留まらせるんでしょう。

    そういう、困ってる霊を助けて回る霊界の人もいるんですよ。




    39 シルバーバーチを語る 投稿日:2010/08/11(水) 23:36:33 ID:ZXU03P/o

    死後は肉体から霊的身体が抜け出し、以後、霊的世界で生きることになる。

    この霊的身体、霊体や霊界を構成する原子のことを。
    反物質といい、これらの運動エネルギーを反物質運動エネルギーと呼ぶ。
    しかし、霊的、生命的な進化の過程によって、行ける霊界がことなっていて、霊界はいくつもの次元の霊界がある多次元世界である。

    一方で宇宙は物質を表したこの一次元世界だけ。
    この差が霊的宇宙と物質宇宙の差。




    40 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/11(水) 23:39:54 ID:ulNfYCXg

    へぇ、俺の知ってる反物質とはちょっぴり違うらしいね。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E7%89%A9%E8%B3%AA

    >2002年 欧州原子核研究機構で日本を含む国際共同研究実験グループにおいて、反水素の5万個ほどの大量生成に成功。
    だそうだけど、これは霊の召還だったのかしらん。




    41 いろいろ学者 投稿日:2010/08/11(水) 23:47:51 ID:TjFsGOHw

     原子レベルで生まれ変わります。そのため、火葬のほうが骨以外早く生まれ変わります。
    子供を生むというのは、遺伝子という設計図を2つ混ぜて子孫に受け渡すようなものだと思っています。もしかしたら、
    どこかの過程で進化や突然変異が発生するかも知れません。まだまだ謎が多いです。
     火葬されると、肉体が酸化し、空気中に酸化物として散り散りに拡散して千の風になります。




    43 シルバーバーチ 投稿日:2010/08/12(木) 00:14:28 ID:dUgdF/Fs

    >>41
    遺伝子は両親から受け継ぐのもそうなんですが。
    自分の意志で変化させることもできるのです。

    最近、どうやら、遺伝子研究ではそういう、遺伝子の解明が進んでいるようです。

    最近の遺伝子研究では、既に人間とチンパンジーの遺伝子には全く相違がない似通ったものであることが証明されました。

    それでは、何が、人間とチンパンジーの差を分けているのか?
    それは、遺伝子にあるスイッチの切り替えだそうです。
    詳しくは知りませんが。




    42 シルバーバーチを語る 投稿日:2010/08/12(木) 00:08:28 ID:dUgdF/Fs

    あと二、三十年もすれば、科学の力によって霊的なその反物質の力の一部の働きが解明されるはずです。

    私は科学否定派じゃないです。シルバーバーチももちろん否定してないです。
    ただ、シルバーバーチは科学的発見と称して、行った動物の大量虐殺行為が許せないだけです。
    確かに科学的発見と称した割には大した発見なんてなかったんですが。


    その反物質エネルギーの解明によって、飛躍的に科学技術は進歩するでしょうし。
    それによって、霊的な真理の証明がなされれば。
    世界中で宗教革命が起こり、間違った宗教や教えは自然に淘汰されていくはずです。

    そうなれば、世の中は再び活気尽くでしょう。




    46 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/12(木) 17:02:28 ID:ZOIxzEea

    この時代への重大な警告 ~グロリア・ポロの臨死体験~

    ある臨死体験をご紹介致します。
    これは南米コロンビアの歯学博士グロリア・ポロさんの話です。

    ポロさんは雷の直撃を受け、2度心臓が止まりました。
    その間彼女の霊魂は肉体を離れて、主イエスに出会いました。

    やがて彼女は生き返り、奇跡的に癒されました。
    彼女の所属教区の司教は、その臨死体験について証しをする許可を与えています。
    http://homepage3.nifty.com/mercy/treasure/index.html


    堕胎という大罪の結果を、私審判で示された、現代人の女性
    グロリア・ポロの証言を引用します。

    39 わたしはそのことを理解しませんでした。わたしの怒りは大きくなり、人生
    を変えました。わたしは反逆者になり、女性を護る立場になると公言しました。
    好んで「目には目を、歯には歯を」と言いながら、堕胎や同棲、離婚を弁護し始
    めました。

    40 第五戒( 訳注・なんじ、殺すなかれ) にきたとき、主は、わたしが恐ろしい
    暗殺者であり、主の目には最悪の、最大に忌まわしい罪、すなわち堕胎に我が身
    をさらしてきたことを示されました。お金が何度も堕胎をさせる費用を払う能力
    を与えました。なぜなら、妊娠を望むか否かにかかわらず、女性は堕胎する権利
    があると、主張していたからです




    47 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/13(金) 14:05:39 ID:lKEy1Fys

    **********************************************
    物質に束縛され、肉体や心に束縛され、その本質を知らず、その本質の
    外を知らず、そこからの離脱を知らない。これを無知なる者という。
    束縛によって生まれ、束縛によって死に、束縛によってこの世から他の
    世に至り、そこに束縛によって生まれ、束縛によって死んでいる。これ
    を無知なる者という。(阿含経)
    **********************************************




    54 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/17(火) 18:34:59 ID:v49WMH/C

    死後の世界があるか。
    この質問自体が変かもしれない。
    例え死後の世界があっても認識者である私が消滅してしまっては意味がない。

    例え死後の世界が無くても私の意識は残っているかもしれない。

    体が上位であり体によって意識が作られるというのは一つの推論であり、
    また意識は独立した存在で体に宿るというのも推論でしかない。
    この2つは一対の仮定であり、実際にそれを認識していないのに片方を信じ込むのは
    根拠のない盲信ではあるまいか。

    本当に誠実で理責めでこの問題を語ったら、死後の世界=わかりません。
    となる。

    理攻めで語らない人、「過去世を知ってる」「意識と体は別物と実感している」
    という悟りを得たと言う人たちはいた。
    が、これは理屈での証明ではない。「なので理屈で反論することもばかげている」
    彼らは理屈で主張しているというよりは私を信頼してついておいでと誘っているだけである。

    私としては理屈の世界=わからない
    宗教の世界=わからないんだけど、失うものもないしブッダ達を信頼してついていく
    となる。理屈で確信できる領域のものじゃないので、あるという確信も無いという確信も不可能だろう。
    だいたいあると確信しても実体験できないなら全く無意味です。




    55 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/17(火) 21:35:50 ID:KL7jNY8p

    この世界では論より証拠。
    証拠があって始めて立証できる。

    悟りや前世を語る者が嘘だとは言わないが、証拠がでない限り信じないのは、世の常かもしれん。
    私は悟りを得たわけでも前世を知っているわけでもない。
    ただ、確信という立証するには不可能なものを持っているだけ。

    だから、私がいくら死後の世界を語ろうと。それは全て、自己満足でしかなく、誰も信じさせることはできないのだ。




    56 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/17(火) 22:48:04 ID:v49WMH/C

    いや、死後の世界があると信じ込んでも、無いと信じ込んでも全く同じですよ。
    死後の世界を知った人は信じる必要が無いのです。
    そして信じることは知ることの障害になります。
    死後の世界はこの世=論理と異なる世界にあるのでは?
    信じることは論理であり、心であり、例え死後の世界についてであってもこの世に属します。

    信じるということは結局滑稽で悲惨な結果を生み出します。
    死後の世界を信じ込んだインドは本当に怠惰な民族になりました。
    また信じ込んでも根底には死の恐怖があるので実に臆病な民族でもありました。




    58 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/20(金) 11:16:44 ID:MWe5vTKX

    死後の世界はある。
    自分が死んでも自分以外の残された人々はこの世界で生きていくのだ。
    「死後の世界」と聞いて、自分が死んだ後の自分の行く末としか発想できないことは
    レベルの低い執着であり自我にそれだけ拘っているということ。
    テーマと違う(ここでは当然アートマンはあるかという意味の死後の世界だろうから)ことは承知しているが、
    「自分の死後に残される世界」と解釈することが自然にできるような、
    自我から解放された境地もあるだろう。




    60 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/08/20(金) 18:51:39 ID:MWe5vTKX

    遺伝子も過去情報を後継しているし体の細胞も一定の周期で外部からの栄養素を元にして
    再合成されている。
    そういう意味では輪廻かもしれんが、形而上学的な意味で、
    いわゆるアートマンという意味ではそんなもんは無い。
    もう2500年前に釈迦が答えを出している。
    日本の仏教は中国の道教でありインドのバラモン教だから仏教にあらず。




    62 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/09/14(火) 19:26:12 ID:UYFbT5Nw

    脳が破壊されると人間の思考・記憶・感情は失われる。
    ボケた老人はボケる前とは全くの別人のようになってしまう。
    このことから、魂などというものは仮にあるとしても、
    思考・記憶・感情といった人間精神の本質を構成するものとは
    全く関係の無いものであると言える。
    よって、仮に魂が存在するとしても何の救いにもならない。
    人間が死後世界や輪廻に望むものは、自分の思考・記憶・感情が
    死後も存続することだからだ。




    64 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/10/17(日) 19:05:07 ID:gb3BVfTA

    >>62
    思考・記憶・感情にもならない単なる「残り香」みたいなものでも、
    まったくの「無」よりは格段にましだからあってほしいけどな

    でもたぶん無いだろうなー

    宗教だの輪廻転生だの臨死体験だのシルバーバーチだの、色んなお話があるけど
    科学的根拠がないものばかり。




    73 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/11/16(火) 10:17:00 ID:8/iMzbn7



    (´Д`)ファーア

    ここも馬鹿しか居ないのかぁ~。




    74 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/11/16(火) 20:57:21 ID:Ve2VKvqN

    と馬鹿が申しております



    81 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/26(日) 20:04:25 ID:PYPNZF+z

    死が怖い
    輪廻や霊界を信じたいけど自分を説得させるほど信じられない

    いつか自分が確実に消えるであろうことが怖い
    気を紛らわすことしかできないのに絶望する
    自殺出来る人が羨ましい
    誰か助けて




    82 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/26(日) 20:18:46 ID:fGw00tj2

    どうせ消滅するなら、限られた人生、好きなように生きろってことです。
    死ぬことを怖がったからといって、寿命が伸びるわけではないのだから、
    死ぬことを怖がっている時間があったら、何か楽しいことでもしましょう。




    83 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/26(日) 21:03:02 ID:Zkd9Xm/f

    怖いと思う気持ちを突き詰めて観察してみるのはどうだろう
    自分はどのように怖がっているのか、その気持ちは何に似ているか

    うまく説明できないけど、俺はこれで少し落ち着けた




    84 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/27(月) 01:02:25 ID:ywQYe7s9

    今の世界が認識できなくなるという事を
    自分が消え去ると考えるべきか
    自分以外の世界全てが消え去ると考えるべきか

    消滅すると考えるのも怖いけど
    消えずにその先が無限に続くと思うとそれも怖いね




    85 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/27(月) 14:46:48 ID:PBa9aKXG

    自分が死んでも、自分以外の世界は何ごともなかったかのように運行し続けるよ。
    それは他の人の死を見れば明らかだ。
    それを皆知っているから、遺言を残すんだよ。




    86 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/27(月) 23:09:29 ID:z/IByV4n

    自身の消失というのは客観的にはとても単純だ
    けどそれを主観的にどうとらえるかって事になるとひどく難しい




    87 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/30(木) 04:34:21 ID:zGicVaOG

    死んだ後、今のままの自分が有ると考えるのは難しい
    記憶は脳のものだから当然無いだろう
    欲望は生きた身体が必要とするものだから、死後に存在する必然性が無い
    愛情も同様

    仮にそれらを全て削ぎ落した自分が残るとして、それは自分と言えるんだろうか
    さらにその自分すら残らないとしたら、それは一体どういう状況なのか
    有ると考えるのも無いと考えるのも想像を絶する




    88 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/30(木) 10:23:14 ID:a5+nvWFD

    >>87
    もう一歩、思索を深めてみては如何でしょう?

    貴方が失うのが怖いという、「自分」と言うものは、果たしてそんなに確固たるものでしょうか?
    「記憶」と言うものは、簡単に失われるものです。
    一年前に食べたご飯のメニューを覚えてますか?
    学校であれほど勉強したことも、数年でほとんど忘れるでしょ?
    体だって、半年もあれば、体全体の分子が入れ替わります。
    「死ぬまでは、変わらない自分と言うものが存続する」と言うこと自体が、幻想かもしれませんよ。




    89 神も仏も名無しさん 投稿日:2010/12/30(木) 11:47:48 ID:UaWa+5PW

    人間は肉体的にも精神的にも少しずつ変化しているわけだから、
    人生はリレーに例えられるかもね。
    今日の自分が走り終わったら、少し変わった明日の自分にバトンを渡す。
    死ぬときの自分はたまたまアンカーだったというだけのこと。




    92 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/01(土) 19:01:17 ID:qxrbVDV2

    ラーマクリシュナやババジなどのインドの覚者は
    どういってるのかな?

    死んでおしまい、ならヨーガ(修行)はあまりにも虚しいだろ。




    95 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/03(月) 17:18:02 ID:wicAKLN0

    >>92
    ヨーガのことは存じませんので
    私の想像にすぎませんが、

    ヨーガによって得たい目的は、
    超人的な力なので、
    現世のみで終わったとしても
    彼らに不都合ではないのでは?

    超人的な力を得て、現世で生かす、
    みたいな教義でしょう?

    極めて唯物的であり、現世利益の追求です。
    筋トレと同程度。




    101 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 13:51:55 ID:gZ68jHSl

    記憶や人格といった精神が脳に依存している以上、
    脳の死は精神の死を意味する。
    よって、死後世界も輪廻もあり得ないのだよ。

    肉体は分子レベルで分解され、自然を巡るがね。
    実は不滅なのは肉体(を構成する原子達)であり、滅するのは精神なのだよ。




    102 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 18:17:18 ID:CSbv6Ovv

    >>101
    原子レベル、素粒子レベルで不滅であったとしても、
    そのような永続性には意味がない。
    (正確に云えば、分子構造さえ、宇宙単位の長い期間を経れば崩壊する。)

    カトリック信仰の教義に於ける「霊魂の不滅」とは、
    死後も自我が永遠に存続するという教理です。

    死へ対する恐怖心とは、
    自我が消滅することへの危機意識であり、
    分子レベルにて、唯物的に存続することでは、
    解決策にはなりません。

    中学生みたいな詭弁で煙に巻かないで下さい。




    104 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 18:33:10 ID:q1vIxzmH

    死後の世界を誰か撮影してきてよ。そうすれば信じるからさ。
    証明できないものなんてただの妄言だよ。




    110 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 19:49:53 ID:gZ68jHSl

    霊魂が精神を司ると言うのなら、精神を司る脳の部位を破壊しても
    何も問題は出ないはずだ。

    ところが、事故で脳に外傷を負った者、痴呆症患者、ロボトミー手術を受けた者などを見ると、
    精神を司る脳の部位の破壊はその者の人格に多大な影響を及ぼすことがわかる。
    それこそ、その者の精神の死と言っていいほどの影響が生じることもあるのだ。
    つまり、精神は完全に脳に依存しているのだ。

    また、魂が精神を司ると言う人は、知的障害者には問題のある魂が
    宿っているとでも言うのだろうか。
    そうであればその者は死後も知的障害に苦しむことになるではないか。




    111 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 19:57:17 ID:3utUvDbB

    >>110
    魂の問題を解決すればよし




    112 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 20:14:15 ID:q1vIxzmH

    >>110
    それ変だよ。
    霊魂(指令)→精神(わかった!筋肉動いて表現しろ)→筋肉(おk!うごいたぞ!)

    ってことならその説明だと
    霊魂(指令)→精神(チーン)→筋肉(精神どしたん?うごかな・・・い)

    ってことだぜ?
    わかり易く言うと、 

    「脳からの指令は脊髄無しでも伝わる!」っていってるようなもんだぜそれ。
    霊魂が何か知らないけど機能役割を度外視したのは先生理系だから許せない
              




    113 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 20:22:55 ID:gZ68jHSl

    精神は完全に脳に依存して存在している。
    そして、脳は物理法則に従って機能している。

    これだけのことです。




    114 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 20:34:12 ID:q1vIxzmH

    >>113
    魂に質量はあるって実験があったんだぜ。
    例えそれが計量ミスの可能性があるとしても実験結果を覆すための実験が
    なされていないから魂も物理法則にしたがっているよ。
    それなのに精神は完全に脳が支配してるっていいきるのは無理だよぅ!
    脳の機能が100%解明されているなら完全っていえるけどね




    115 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 20:36:23 ID:q1vIxzmH

    >>114を簡単にまとめると

    脳も魂も完全に解明できていないのに完全にだとか断定することは不可能

    ってこと




    116 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 20:52:32 ID:MXiQav+A

    >>114
    >魂に質量はあるって実験があったんだぜ。

    その実験、21g減ったのは一回だけで、あとは重量が増えたりしたんだがなw
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%AB

    >例えそれが計量ミスの可能性があるとしても実験結果を覆すための実験が
    >なされていないから魂も物理法則にしたがっているよ。

    ちなみに、その後の追試の動物実験で、完全に密閉した状態で、風や蒸気の蒸発を防ぐと、死んでも全く重量は変わらなくなったw




    119 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/10(月) 22:41:56 ID:gZ68jHSl

    魂の機能って何?
    脳の駆動装置が魂なのか?
    まあ、そうだとするか。
    でも結局、記憶や人格のように、精神の大事なところが
    脳に依存しているのは明らかなわけでね。

    死んだ後、記憶や人格も消えてしまうが、魂という駆動装置だけは残りますと。
    そう考えることにどれだけの意味があるのかは知らないけど、
    まあそう言うのも一つの考えではあるし、否定はしないよ。




    121 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/11(火) 06:58:19 ID:q98cOR/F

    「死後の世界、霊魂の存在、来世、などは、
    証明できないので、死んだ後もしくは、
    死ぬ直前まで気にしなくてよい」という詭弁への反論


    人生で自己本位に、好き放題の悪行を重ねておきながら、
    死ぬ直前になって、「ちょっと聖書でも読んでみようか」などと
    救いを求めるのは図々しく、遅すぎる。

    具体例に最適な人物が居る。
    創価学会の池田大作である。

    奴の論理は、現世利益を追求する姿勢であり、
    老境に達してから、死への恐怖で震え上がっている。
    このようなクズが、今さら「聖書だ、来世だ」などと
    救いを求めても、それはあまりに図々しさ極まりない。

    天主は慈愛に満ちているが、
    自己が犯した罪の代償は支払うべきだ。
    不正な悪徳によって富を蓄えたのならば、
    一斉に、慈善団体などへ放出しろ。




    123 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/11(火) 08:52:46 ID:wNePBFC1

    >>121
    お前さんは、誰と戦っているんだ?w
    「死ぬ直前まで気にしなくてよい」なんて主張は、このスレの誰もしてない。

    このスレでよく見かける意見は、
    「死後の世界、霊魂の存在、来世、などは、
     どうなっているのか分かりようがないので、
     実際に死んだ後になるまで気にしてもしょうがない」
    と言うものだ。
    よって、
    >人生で自己本位に、好き放題の悪行を重ねておきながら、
    >死ぬ直前になって、「ちょっと聖書でも読んでみようか」などと
    >救いを求めるのは図々しく、遅すぎる。
    と言う主張は、反論にも何にもなっていないw




    124 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/11(火) 14:59:21 ID:w/M2VbVj

    死後に救われるために善行を行い、悪行を慎むのか?
    そんな人間にはなりたくないな。

    普通の人間は、善行を行うことに喜びを感じ、悪行を行うことに悲しみを感じるから、
    善行を行い、悪行を慎むのだ。
    中にはそうした精神の機能がいかれてしまっている奴もいるがな。
    そして、信仰しなければ救わない神になど救われたいとも思わない。
    本当に慈悲深い神であれば、信仰せずとも救うはずだ。

    そして一番大事なことは、結局、脳が死ねば精神も死ぬということなのだ。
    神の存在は否定できないが、死後世界の存在は否定できる。
    神は死者を救えない。




    131 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/31(月) 23:36:46 ID:QQcWLrq+

    >>124
    そうではなく、
    人は、輪廻転生の中、生まれてから悟りへの道のスタートが始る。
    釈迦は、それを解り易く説いた人。

    ただ、現在は、釈迦が、教えがグチャグチャになると予言した末法の時代。
    まともな釈迦の教えを伝える人がいないのだろう。




    125 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/12(水) 11:32:23 ID:gmgmNs95

    神を信じる人は人間を信じない
    そりゃ宗派争いが絶えない訳だ




    128 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/30(日) 20:35:13 ID:KDpQKGp4

    人生即主観という観点から見れば
    主観で信じた世界はその人の主観の内に「ある」のだから「ある」ということになる
    逆に「ない」と断定する人の主観には「ない」のだから「ない」ということになる




    129 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/01/30(日) 21:24:25 ID:ovM8rYx9

    それを言っちゃあお終いよ



    132 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/01(火) 00:30:21 ID:FBo5kxsI

    悟りとは、死後が無いことに気がつくことだ。



    134 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/01(火) 08:55:58 ID:1B6kKDex

    >>132
    死後が「空」であることに気がつくこと、じゃね?




    137 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/01(火) 14:56:32 ID:LKOlHwJc

    >>134

    >136 の インフレーションと無 の動画です。
    http://www.youtube.com/watch?v=dx-F0ipAE8c&NR=1

    日本では、この無=元神 と呼んでます。




    140 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/02(水) 02:42:16 ID:Tzc9pyXO

    人々は本当に死後を信じているのだろうか。
    本気で信じている人はごくわずかであろう。

    なぜなら、親しい者や肉親が亡くなると、皆、必ず号泣し、
    深い悲しみに陥るからだ。

    もし、死後を信じているのであれば、これはおかしなことである。
    故人は、単に、極楽浄土か天国か知らないが、
    とにかく素晴らしい場所へと旅立っただけだからだ。
    しかも、何十年か経てば(配偶者なら十年もいらないかもしれない)、
    自分もまたその世界へと旅立ち、故人と再開し、
    そこで永遠に共に過ごせるはずだからだ。
    皆が死後を本気で信じているのであれば、
    葬式はまるで結婚式のようなお祝いになるはずである。

    ところが、多くの人は、まるで故人とは二度と会えなくなってしまったと
    言わんばかりに、故人とは二度と言葉を交わせないと言わんばかりに、
    悲しみ泣くのである。そして、葬式の雰囲気は到底、明るいと呼べるようなものではなく、
    笑っているものなど一人もいない。もしそんな者がいれば非常識だと糾弾されるだろう。

    もちろん、これは正しい。故人は消滅したのだから二度と会うことはできない。
    皆が悲しみ嘆くのは当然のことなのだ。

    死後世界を信じている人は、肉親が亡くなっても喜び祝うのだろう。恐ろしい話である。




    142 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/02(水) 10:38:22 ID:2L5oCavw

    もっと科学的に捉えたらどうだろうか?
    無から、出発した宇宙は、多次元に作られていく。
    全く見えない、暗黒物質と言われる世界もある。

    全てが多次元構成なので、人間も、見えている三次元だけでなく
    創造主と繋がった、次元もある。 10次元以上の多次元構成らしい。
    その多次元の中に、”我”・”意識”に相当する霊体(魂)がある。

    死とは、多次元構成の肉体が駄目になり、”意識”が肉体を捨てる事。

    文明が進めば、人造の肉体に宿る事が出来るのではないかと思う。


    そもそも、コンピュータの情報世界だって、0と1の記号の組み合わせが複雑に絡んで
    人工知能やCG映像などの複雑ものがある。

    時間や空間だって、生命だって、素粒子と言う、小さな粒で出来ている。
    組み合わせ・プログラムの複雑化で、出来上がっているのだから、理論上は同じだと思う。






    143 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/02(水) 11:09:23 ID:nmGG6qdJ

    すべてかりそめにすぎない
    おぼえるものも、おぼえられるものも




    147 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/02(水) 23:16:13 ID:2L5oCavw

    >>143
    人間は、生まれてくる前に、前世の記憶を消される。
    神の慈悲による物で、前世のトラウマや罪に囚われず、伸び伸びと生きるため。

    だそうだ。
    同一性性障害が、起きて、オカマ・ゲイ・レズになるのは、前世の記憶が原因らしい。




    149 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/03(木) 01:18:41 ID:kh0VVulP

    ていうか、仮に>>147が事実だとしても嫌だな
    蓄えた知識も、美しいものへの感動も、親しい人との思い出も、全部消えるんだったら生まれ変わる意味がどこにあるんだ




    150 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/03(木) 06:14:07 ID:6GrXEQHv

    >>148
    違う!
    死後が無いと主張している人に、根拠が無い。
    勝手に設定しているのだよ。 

    死後があると想定して、まず、調べてごらんよ。
    悟りの定義、占いの主旨、密教の真理・・・全てが、辻褄が合うと解るはず。

    >>149
    私も、前世の記憶があった方が良い場合が多い様な気がする。
    しかし、あると困る人も居る。
    前世で、非合法に大量殺人を犯していたり、親や身内を惨殺していたり・・
    と、トラウマがある場合は、精神的に重荷になる。
    また、悪い癖があったりすると、精神的な成長が出来ず、前世と同じ過ちを繰り返す場合もあるのでは?


    深層心理に残っているから、生れ付き、絶対音階があったり、先天的に芸術の才能があったりするのだと思う。
    昔、大企業に勤務していた頃、小柄で内向的だが、もの凄く頭の良い女性に
    私の作った物を説明して、渡した事があったのだが・・・
    あのような化け物の様に頭の良い女性は、たぶん、生れ付きだ。
    あの頭の回転の良さは、絶対、先天的なもので、努力だけでは無いと思った。

    同期の東大卒の話では、高校生の頃から、全国模試で、常に、ベスト10入りしていたので
    彼女の同期の東大生は、東大入学前から、全員、名前を知っていた有名人だと。
    自己主張をしない女性なので、会社のカラーに合わないし、周りの一流大卒が
    馬鹿に見えて、溶け込めないだろうと思っていたら、やはり、会社を辞めてしまった。

    名門の家柄だと、秀才が多いけど、福島県出身と言う彼女の場合、どうなのか確認しなかった。
    けど、あの知能の高さは桁外れだったので、前世でも、秀才だったのだと思う。




    148 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/03(木) 01:14:58 ID:kh0VVulP

    根拠なしはNG

    死ぬのが嫌だから来世を設定して
    来世があるという根拠がほしいから輪廻を設定して
    輪廻があるのに前世の記憶がないというのはおかしいから記憶を消す神を設定して……
    切りがないだろ?

    設定をいくら重ねても現実にはならないよ




    163 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/04(金) 14:00:19 ID:/JV4V6dy

    霊能を開く修行中なんだけど、落ち毀れ。
    霊能の世界は、言葉で説明しても解らないでしょ。
    私も、死者・神仏の気配が解り、信号程度でのやりとりは出来る様になったが。
    無いと思っているなら、それでも良いけど、彼らは霊能で御互いが解ると云うだけの話。

    天候のコントロールも龍神を介して、ある程度出来るのだけど、証明しろと言われても出来ない。
    偶然だと言われれば、それまでだし。




    165 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/04(金) 14:10:20 ID:raMTAs8t

    >>163
    逆に聞きたい。
    「天候をコントロールできた」と何故思えるのだ?




    166 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/04(金) 15:20:42 ID:uRT/U42M

    >>163
    ほらまた話を逸らす
    生者同士のテレパシーや天候操作が仮に存在したとして、それがどうこの話に関わるの?
    「霊」って言葉で一括りにして説明したつもりになられちゃ困るんだが




    168 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/04(金) 19:10:45 ID:uRT/U42M

    霊の世界があるとするなら、死んだあとには皆が理解できるもののはずだよね
    なのに生きてる間は理解できる人とできない人がいると言う矛盾
    だったら肉体要らないじゃんって話だ
    それを誤魔化すために霊の位に上下を作ってみたり、はては神様を作ってみたり、どうにも滑稽




    179 坊さんじゃねえよ 投稿日:2011/02/07(月) 16:20:39 ID:RS2MWGFr

    精神分析といわれる医学分野があります
    ここで扱い報告される症例は、統合失調、ノイローゼ、躁鬱、など多岐にわたります。
    医者の目前に現れる患者は、本人や周囲が困惑の結果なのであります。
    サテここまでが話の枕であります。
     一般人が〔霊的体験〕をした場合にその対象の現れた〔霊の本体〕は上記のマトモでない
    心の状態に陥っている者達が多いのです。
    要するに幽霊になるものは、困惑状態の霊魂である場合が多いと言うことです。
    デリケートな事ですから今日はここまで。




    201 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/22(火) 22:50:34.97 ID:wg9YrSIr

    仮に、時間に終わりがないとして
    また、意識は肉体を構成する物質のみに寄って存在するとしよう
    だとすれば来世があると考えても良いんじゃあるまいか?

    何せ終わりがないってことは永遠だ
    それだけ時間があるなら、いま俺の体を構成してる原子の一つ一つがまた偶然に一箇所に集まって俺の体になることだってあるだろう
    原子でも素粒子でも何でもいいが、全く同じ環境に全く同じ物質が全く同じ構成で並んでいるなら、そこに全く同じ意識が宿ると考えて構わないはずだ
    つまりそれは俺自身だ
    すなわち来世だ

    ていうのはどうよ?




    204 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/23(水) 07:49:33.02 ID:DvnXY0xe

    >>201
    なんというニーチェwww

    まあ、残念ながら、「時間に終わりが無い」という最初の仮定が成立しない可能性の方が高いんで、
    以後の議論は、「ウサギに角があったらその長さはどのぐらい?」という無意味な議論に等しい。




    202 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/22(火) 23:36:44.41 ID:pbDjWWzU

    自分と完全に同じ(記憶も人格も肉体も構成原子も完全に同じ)コピーがいれば、
    自分は死んでもいいと思えるか?答えはノーだろう。
    自分と言うものは、観念的なものであるだけでなく、
    この自分と認識している肉体と不可分に結びついて存在している。




    210 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/24(木) 22:53:36.40 ID:2CJ2WTUw

    あと不思議なのが地球上に生きているすべての人が地球に生きているっていう
    感覚を共有してるってこと。もちろん病気とか諸々の障害もあるけど
    トゥルーマンショーって映画はちょっと真理に近づく気がするよね




    211 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/25(金) 10:37:03.38 ID:FA+h1RP8

    人間は生きている限りは死への恐怖と羨望に苛まれ続けなければならない



    212 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/02/26(土) 14:35:11.30 ID:z4/idbn5

    「あの世」には審判もなければ罪の宣告もない。

    ただ、喜びに満ちて神のエッセンスへと戻り、

    あなたの魂が愛したひとたちすべての魂と

    もう一度、一体化するだけである。




    214 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/03/05(土) 19:16:16.86 ID:FPMaMn4V

    子供の頃は気になったけど今はもう死後の世界にいこうが意識が永遠に途切れたまま家族と眠ろうがどっちでもいいなw



    219 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/03/28(月) 14:24:48.62 ID:nS4F19iY

    お題とちょっと異なる話になるが一つしてみる。
    私の親戚の叔母は九州では有名な霊能者。
    ひっきりなしに依頼が舞い込んできているようだ。
    一回出張すると数百万稼いで帰ってくるらしい。
    ちなみに旦那は元雀荘経営者であり、株、為替の相場師。
    金貸もやっていた。
    結局なにがいいたいかというと、感が鋭い夫婦ってこと。
    人の心を読むのに長けている。霊能力などない。それらしいことを
    それらしく言っているだけ。
    ちなみにこの叔母の名前(営業名?)は、旦那が雀荘経営してたときの
    雀荘屋の名前を使っている。ゲン担ぎかな。
    雀荘経営だけで2億稼いだといっていた。




    223 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/04/11(月) 00:49:28.52 ID:LMbssrT8

    生まれる前の記憶がある子供がたくさんいるらしい
    神様の魔法で誕生して天国で友達と遊んでたら神様に呼ばれて母親を自分で選んで生まれてきたとかなんとか

    マジかよ・・・




    224 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/04/14(木) 17:44:33.74 ID:dCKE6CkV

    >>223
    それがただの幻覚幻想なのか真実なのか証明できたらなぁ

    最近街中の人込みとか自然番組の鳥だの魚だのバッファローだのの
    うじゃうじゃした数の生き物を見ると死んでも
    ハッと気付いた時にまた何かしらの生物として生きていそうな気がするんだが




    229 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/06/06(月) 13:08:32.42 ID:gopnsHya

    >>226
    俺もホーキング博士に同意。
    神や霊が存在するならば、天災で一瞬のうちに大量の人達が死ぬことはない。
    死=無だと思う。
    宗教とは死を恐れる人間が創りだした妄想。
    死んだらそれで終わり。虚無があるのみ。




    230 神も仏も名無しさん 投稿日:2011/06/12(日) 02:49:51.91 ID:f9j6lIzj

    死後の世界は未だ科学的な証明がなされたわけではないが、死後の世界を安易に否定するのもいかがなものか
    >>229 みたいな思想がリアルで蔓延したらどうなるか、少しは考えろと云いたい
    「どうせ死んだら無になるんだから何やったって…」と思い犯罪(特に性犯罪)や自殺に走る輩が今まで以上に増えるのは火を見るより明らか




    228 金有財 ◆M5il315GSQ  投稿日:2011/06/05(日) 19:30:20.39 ID:40qvrH+I

    幽霊がいるので、死後の存在が確認できる。


    つまり、ある人間は、死んだあとに幽霊になることができる。


    幽霊を見たことがない人間は、信じられないだろうが。







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コメント

  1. 名前: じゅげむ名なし ◆- 2011/06/12(日) 23:47:08 URL [ 編集 ]
    インフレーション宇宙の前は無だったというのは、次元が存在しなかったと解釈している。

    つまり、空間が存在するためには時間という概念が存在しなければならない。その時間と言うのは1段階上の次元。宇宙=時間で説明ずけられないかな?輪廻転生=物質次元での時間⇒そこからの脱出は、仏教で言う解脱。

    こう考えるとつじつまがあう。

  2. 名前: じゅげむ名なし ◆- 2011/06/27(月) 02:07:37 URL [ 編集 ]
    この世というのは、時間発生により生じた幻想なのかもね。

    あの世も含めて。



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